不動産税務と相続のプロフェッショナル集団

不動産の税務対策は東京シティ税理士事務所

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積極的、責任感、真摯な姿勢

リーダー(税理士 パートナー)

石井 力Chikara Ishii

若さと行動力を武器に、与えられたチャンスを着実に生かして、
多くのお客様から頼られる存在になれるよう努めてまいります。

  • 出身
    1977年東京都練馬区生まれ
  • 住まい
    埼玉県戸田市
  • 経歴
    高崎経済大学経済学部卒
  • 資格
    税理士
  • 参画著書
    • 「相続の手続きと節税がぜんぶわかる本」(あさ出版)
    • 「贈与の手続きと節税がぜんぶわかる本」(あさ出版)
    • 「アパート・マンション経営がぜんぶわかる本」(あさ出版)
    • 「アパート・マンション経営は株式会社ではじめなさい」(あさ出版)
    • 「らくらく個人事業開業のすべてがわかる本」(あさ出版)
    • 「らくらく株式会社設立&経営のすべてがわかる本」(あさ出版)
    • 「らくらく個人事業と株式会社どっちがトク? がすべてわかる本」(あさ出版)
    • 「らくらく小さな会社と個人事業の消費税がわかる本」(あさ出版)
    • 「改訂版 マイホームの税金対策」(大蔵財務協会)
    • 「不動産業実務の手引 別巻」(大成出版社)

セミナー・相談会等実績紹介(2016年)

  • 相談会回数
    64回
  • セミナー・研修会回数
    19回

2017年 東京シティ税理士事務所ニュース「お元気ですか」閉じる

  • 2017年夏号執筆長岡の花火

    日本経済は国内外のさまざまなリスクの顕在化で、やや停滞気味ですが、株価も徐々に上がっておりますし、今年後半は良い方向に向かって欲しいと願っています。

    さて、夏と言われ、真っ先に連想するのが花火です。両親の実家が新潟の長岡だったので、幼少期から毎年長岡の花火を見て育ちました。 毎年8月2日と3日に開催される有名な長岡花火は、1発1発が大きく、非常に迫力があります。 特に、中越地震の復興を祈願して2005年から打ち上げられるようになった復興祈願花火「フェニックス」はそのスケール感に圧倒され感動も人一倍です。

    開催日が固定されているため、平日開催だと見に行くのも難しいと思いますが、是非一度見に行かれてはいかがでしょうか。 花火のついでに、へぎそば・枝豆・巾着茄子など美味しい食べ物も楽しんでください。

    ちなみに、私は今年、長岡の宿泊先の確保に失敗しました。埼玉の自宅から見える花火鑑賞で我慢することになりそうです。

    まだまだ暑い日が続きそうです。ご自愛ください。

  • 2017年新春号執筆相続税の試算をしましょう!!無料でセカンドオピニオンだします

    平成27年から相続税が増税されたことにより、相続税の節税や相続税試算についての相談が非常に増えております。

    相続税の試算の中で、最も難しいのが土地の評価です。土地は、その形状や諸条件によって評価額が大きく変わります。 単純に、正面路線価に地積を乗じただけだと、実際の評価額と大きく乖離するケースがあります。

    既に金融機関等から試算を受けられている方で、試算結果の見方が分からない、試算結果に基づいて具体的な節税のアドバイスが欲しいなどのご要望がありましたら、相続税の実務に精通した税理士が無料でその試算を再検証させていただきます。

    お電話でご予約をしていただいた上で、相談当日、金融機関等が行った試算結果と直近の固定資産税の課税明細書をお持ち下さい。皆様のお問い合わせをお待ちしております。

  • 2017年新春号執筆新年のご挨拶

    旧年中は格別のご高配を賜りありがとうございました。本年も皆様の期待に応えられるよう、誠心誠意頑張っていく所存ですので、どうぞよろしくお願いします。

    昨年からマイナンバー制度が本格的に実施され、国が個人資産を補足する流れが強まっております。 特に、多額の資産を保有する「超富裕層」については、2014年から東京、大阪、名古屋の3国税局でプロジェクトチームが設置され、「超富裕層」だけを個別に調査・管理する仕組みがスタートしておりました。 今年の7月からはその仕組みが全国の国税局に拡大される予定になっております。

    富裕層の管理がますます厳しくなっていきますので、所得の高い方、資産をたくさんお持ちの方は今まで以上に慎重に所得税・相続税対策を進める必要がありそうです。 消費税増税が2年半延期され、増税感が幾分和らいだ感じがする今こそ、個人の税金を見直す良い機会だと思います。税金について何かご不明な点がございましたらお気軽にご相談下さい。

2016年 東京シティ税理士事務所ニュース「お元気ですか」閉じる

  • 2016年夏号執筆空き家の譲渡所得の3000万円控除の特例

    被相続人が1人で居住していた家屋(昭和56年5月31日以前に建築された家屋で区分所有建築物を除く)及びその敷地の土地を相続で取得した個人が、相続開始の日から3年後の年末までに一定の譲渡(譲渡対価の額が1億円以下のものに限る)をした場合(建物付きで譲渡する場合には耐震証明を取得すること、土地として譲渡する場合には売主側で更地にしてから譲渡すること)には、マイホームの3,000万円特別控除の適用ができるようになりました。(※平成28年4月1日から平成31年12月31日までの譲渡が対象)

    従来は親の自宅を、同居していない子が相続で取得し売却しても3,000万円特別控除は適用できませんでしたが、今年の4月以降は上記要件を満たす譲渡を行った場合、適用が受けられるようになります。

    ただし、親が1人で居住、売主側で更地にしてから譲渡すること等、諸条件があり、現時点では判断できない項目もありますので、ご不明な点がありましたらお問い合わせ下さい。

  • 2009年夏号執筆旅で得られたもの…趣味は旅行

    旱いもので東京シティ税理士事務所に入所して1年が経ちました。おかげさまで、申告書の作成、税務相談、原稿の執筆等、毎日充実した日々を送っています。

    そんな私のストレス発散法は旅行に行き、その土地ならではの味覚を楽しむことです。昨年は北海道、屋久島、台湾などに行きましたが、その中でも特に印象に残っているのが屋久島で食べた首折れサバの刺身です。サバは水揚げして数時間で味が落ちてしまうため刺身用には向いていません。屋久島の近海で取れたサバ(地元では屋久サバと呼ぶようです)は水揚げと同時に首を折って血抜きをし、その鮮度を保つことで刺身として食べることが可能になるのだそうです。サバの刺身は初めて貪べましたが、脂が乗っていて、なおかつ、コリコリと歯ごたえがあり、本当に絶品の味でした。

    今年も仕事の合間をみていろいろな所に行きたいと思っています。どこかおすすめの場所(特にグルメに関すること)があったらぜひ教えてください。よろしくお願いします。

※このサイトのコンテンツは税法を簡易な表現・計算にして記載しています。
 具体的な取引での適用を保証するものではありません。
 取引等への適用を確実とするためには、税務申告を依頼する税理士等へご確認ください。

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